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秋葉原のクレープ店×3店!安いお店から半額・コラボイベント実施店まで【食べ歩きに最適】

みんな大好きなクレープ。秋葉原にもクレープのお店が3店舗あって、それぞれで異なった特徴を有しています。

この記事では秋葉原にあるクレープ店3店舗をまとめて紹介します。秋葉原でクレープを食べようとしている人はぜひ参考にし、好みのお店で食べていってください。

1. 秋葉原ヨドバシ1階!駅近でクレープなら「クラブマリオンクレープ(マリオンクレープ)」

「クラブマリオン」

原宿スイーツ文化の先駆けとして知られる「マリオンクレープ」。そんなマリオンクレープの新たなスタイルとしてオープンしたのが「クラブマリオン」です。秋葉原ヨドバシの1階に店舗を構えるのでアクセスは抜群。

ヨドバシの8階レストラン街のイートインコーナーでも食べてOKなので、座ってゆっくりクレープを食べたい場合は「クラブマリオン」がおすすめです。

定番の「バナナチョコクリーム」は530円

クレープはスイーツ系から食事系までじつに100種類以上をラインナップ。期間限定で販売される「チョコミントクレープ」がかなり人気で、遠方から食べにくるファンもいるほど。

人気No.1は「いちごバナナチョコクリーム(620円)」
「いちごチョコケーキスペシャル(750円)」

年に3回くらい半額になるイベントを実施。半額中は大行列を作るなど、かなり人気のクレープ店です。ちなみに筆者が半額の日に並んだ実績としては、並び1人あたり1分くらいが目安。10人並んでいたら10分くらい待つことになります。参考に。

こちらは秋葉原店限定の「NEO☆Akiba(820円)」
住所 千代田区神田花岡町1-1 ヨドバシAKiba1階
営業時間9時30分~22時00分
定休日なし
ホームページhttp://www.yodobashi-akiba.com/cafe/yy_mari.html
※情報は取材当時のものです。お店に行く際は公式情報をご確認ください

2. 東西自由通路にあり!コラボも頻繁な「ピコクレープ」

「ピコクレープ秋葉原東西自由通路店」

秋葉原駅の東西自由通路内に店舗を構える「ピコクレープ」。タイトーが運営するクレープ専門店です。ここも秋葉原駅からアクセス抜群なので、駅近でクレープを食べたいなら選択肢に入ります。

定番の「チョコバナナホイップ」は490円
クレープメニューは70種類ほどあり
タピオカドリンクもラインナップ

「ピコクレープ」もクレープは70種類ほどを用意。さらにトッピングもさまざまラインナップしているので、自分で好きなクレープにカスタマイズすることもできます。嬉しい。また、アニメやキャラクター(プロレス団体とも)とコラボすることも多数なので、好きなアニメなどとコラボしたときはぜひ足を運びたいところ。

こちらは「いちごバナナチョコスペシャル(650円)」
住所千代田区神田佐久間町1丁目6-1
営業時間10時00分~23時30分
定休日なし
ホームページhttps://www.taito.co.jp/store/00002208
※情報は取材当時のものです。お店に行く際は公式情報をご確認ください

3. ドンキの1階!秋葉原の中央通り沿いにある「スマイリークレープ」

「スマイリークレープ」

秋葉原駅から徒歩6分ほどの場所にある「スマイリークレープ」。中央通り沿いで、ドン・キホーテの1階に店舗を構えるので迷わずにいけるはずです。

クレープメニューは全50種類ほど
定番の「バナナチョコホイップ」は450円

「スマイリークレープ」の特徴はなんといっても値段の安さ。秋葉原にあるクレープ店のなかでももっともリーズナブルで、定番のバナナチョコホイップは450円で食べられます(クラブマリオンは530円、ピコクレープは490円)。

こちらは「バナナチョコクッキーアイス(580円)」
住所千代田区外神田4-3-3 ドン・キホーテ秋葉原店内
営業時間【月〜木・日曜】
11時00分~23時00分
【金曜・土曜】
11時00分~翌4時00分
定休日なし
ホームページhttps://waratako.com/wp/shoplist/
※情報は取材当時のものです。お店に行く際は公式情報をご確認ください

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